

2007年4月
「ハワイリボンレイ公認インストラクター ゴールド」に認定される!

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【本名】別部 弘美(ワケベ ヒロミ) -名古屋出身-
日本人として初めてハワイリボンレイ(ゴールド称号)が与えられたインストラクターです。
2001年冬、ハワイ渡航中に「リボンレイ メイキング」というハワイのクラフトに出会う。
この時に製作した一本のリボンレイをきっかけに、この魅力にとりつかれ再びハワイに渡航。リボンレイの創始者であるキャロル・ミトのもとで、クラフトレッスンを受ける。
年に数回の渡航を続け、本格的にリボンレイの技法・思考をキャロル・ミトから学ぶ。
2005年8月にキャロル・ミト(ヘッドインストラクター)よりインストラクターの認定である 「ブロンズ」の称号を与えられる。
それに伴い「Ka’unaoa」(カウナオア)というハワイのラナイ島の島花の名前をハワイアンネ−ムとして与えられ、ハワイリボンレイ公認インストラクターとして認定される。
2006年12月には高度の技量が認められ日本人として初めての「シルバ−」称号が与えられる。日本国内外において唯一「ハワイリボンレイ公認インストラクタ− シルバ−」としての認定書を授与される。2007年2月現在、この称号を持ちえる国内外のインストラクタ−はいない。
2007年4月、日本国内外で唯一の「ハワイリボンレイ公認インストラクター ゴールド」の認定書を授与される。
活動においては2003年をかわきりにハワイ観光局・テレビ局主催のイベント・NHK文化教室にてのワ−クショップ、その他のカルチャ−センタ−でのワ−クショップを定期的に行い現在も活動を広めている。 2004年 ウクレレ・ハワイアンショップ“PoePoeNagoya”に入社。
現在、“PoePoeNagoya STUDIO”にてリボンレイクラスを開設し、レッスン講座及びイベントを開催している。
2006年8月、日本初の「リボンレイ作品展」を名古屋.・東京にて開催。
同年12月には、東京・恵比寿ガ−デンホ−ルにてクリスマス「リボンレイ作品展」を開催。

 
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